伊丹の "らしさ" を創る・伝える活気づく "まち" ってどうすればできるか?

市民が心から愛着を持てることだと思います。
愛着があるからこそ、思い入れがあるからこそ良くなって欲しいと思いますよね。

その方法の1つとして“らしさ”を創る・伝えることだと思います。
「伊丹ってこんなところなんだよ」と言える。
これが愛着を持つことに繋がってきます。

今の伊丹のまちはどこにでもある普通の都市ですよね。
それじゃあ「伊丹ってこんなところなんだよ」とは言えません。

そこで、

伊丹郷町や旧街道沿い、昆陽寺などの歴史的な面影
日本経済を支え、また、目の前で見ることができる空港
昆陽池・瑞ヶ池・緑ヶ丘公園や伊丹緑道といった自然環境など

この“伊丹らしさ”を創る
そして、市内外の方や未来を担う子供たちに“伊丹らしさ”を伝える。

これが必要だと考えています。

しかし、“らしさ”を創るにしても、伝えるにしても財源が必要です。

そこで・・・「若い私に何ができるのか」をご覧下さい。