負担を背負う世代が動かなければならない!

伊丹市が抱える借入金残高は656億円(平成17年度決算・普通会計ベース)です。
この負担を強いられるのは未来を担う若い世代や子供たちの世代です。

自分自身のこととして捉えられる世代だからこそ
真剣に取り組むことができる。

何のシガラミも持たない私だからこそ、
どこにも遠慮をせずに伊丹市のことを考えて提案することができる。

民間企業でサラリーマンをしていた私だからこそ、
その感覚でスリム化・効率化を提案することができる。

カットするべきところはカットしスリム化を図り、
やらねければならないサービスは拡充し、
お客様(市民の皆様)が税金に見合った納得のいくサービスを行う。

そういう伊丹市を目指さなければならない。

しかし、このようなことを提案する政治家を選ぼうにも
政治家が何をしているのかわからないと選挙にいけないですよね?

そこで、政治家としてをご覧下さい。